メンタルヘルス・エコ・地域活性化情報配信
メンタルヘルス・エコ・地域活性化に関する情報を配信します
2012年4月6日金曜日
エコ 下水汚泥エコに処理
長崎市は、温室効果ガスを発生させずに下水の汚泥などを固形燃料化する処理技術が、国土交通省の「下水道革新的新技術実証事業(B―DASH)」に採択されたと発表した。国から6億円を上限に助成を受け、2013年1月に市東部下水処理場(長崎市田中町)に実証プラントを完成させる予定で、新技術の発信拠点としての効果を期待している。(遠藤信葉)
地域活性化 新潟の文化情報を発信するイベント「着物で古町」を開催
「着物で古町」実行委員会は、かつて新潟に当たり前のようにあった「笑顔のある賑やかさ」「人と人の心のふれあい」をいま一度、地域に呼び戻すきっかけとすることを目的に、新潟の文化情報を発信するイベント「着物で古町」を、4月14日及び5月12日・13日に開催する。
地域活性化 東九州地域連携協議会:設立 新幹線に対抗、日豊線沿線連携
大分、宮崎、鹿児島各県と北九州市など東九州地域の連携を深めるWeLove九州サミットが同市であり、「東九州地域連携協議会」設立を決めた。
2012年4月3日火曜日
地域活性化 活性化へ「寿司の都」など5テーマ決定 静岡市
静岡市は2日、静岡市役所静岡庁舎で、地域活性化事業統括会議の初会合を開き、「寿司(すし)の都・しずおか」推進など五つの主要事業テーマを決めた。新年度の庁内組織「地域活性化事業推進本部」を基点に、統括会議で部局間の連携を活発化させる。
地域活性化 市中心部とバス結ぶ 氷見の山間部・灘浦地区
過疎によりバスが運行されていなかった氷見市灘浦地区の県道平・阿尾線沿線の女良、 宇波、薮田、阿尾地区に地域バスの路線が開設され、2日、同市平で出発式が行われた。
2012年4月2日月曜日
地域活性化 公共交通活性化協、バス黒字転換に高い評価
紋別市内の継続可能な交通体系構築をめざし、市街地路線バス4系統の循環バスへの再編事業などを行ってきた紋別市地域公共交通活性化協議会(会長=棚橋一直副市長)は27日、法定協議会として最後の会議を市文化会館で開催=写真=。上藻別線予約バス実証運行事業の本格運行化を確認するとともに、法定として3年間、足掛け5年にわたる事業を総括した。副会長を務める北見工業大学の高橋清教授は「紋別のような黒字転換は全国でも多くはなく、高い評価を得ている」と話している。
地域活性化 地域の一大防災拠点へ イオンと福津市締結 /福岡
福津市は28日、大型商業施設「イオンモール福津」(来月26日開店)を運営するイオンモール(千葉市)、核テナントのイオン九州(博多区)と地域貢献・防災両協定を締結した。市とイオンモールが持つ資源を活用し、地域の活性化などを図るのが目的。【
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